日本最大級のアートサイト
会社概要
美術年鑑
新美術新聞
書籍情報
ホーム
コラム・エッセイ
ギャラリーガイド
セレクトギャラリー
会社概要
ホーム
>
セレクトギャラリー
>
洋画
>
墨川廣徳 「矛盾する普遍的自己同一性」「記憶の地平線~はるけし~」
創立60周年記念一陽展(国立新美術館)「矛盾する普遍的自己同一性」218.2×290.9cm
画室にうかぶ鬼。心に潜む自己の負なる姿なのか。戒めを解こうとする創造と破壊の葛藤を現したものか。作品から「迷い」を感じられたら、それが私の狙いであるとも言えるかもしれない。
墨川廣徳
SUMIKAWA HIRONORI
一陽会会員
1959年
1982年
1988年
1998年
2000年
2001年
2007年
2010年
2011年
2018年
2019年
大阪府生まれ
大阪芸術大学美術学科を卒業、佐野儀雄に師事
日仏国際親善美術展で受賞
第44回一陽展で奨励賞受賞(同2000年)
関西一陽展で読売新聞大阪本社賞受賞
一陽会会友となる
『くずは物語』(枚方市教育委員会)挿絵を手がける
第56回一陽展で一陽賞受賞
第57回一陽展で損保ジャパン美術財団奨励賞受賞、一陽会会員となる
大阪芸術大学客員教授
全日本アートサロン絵画大賞展で優秀賞受賞
一覧へ戻る